コスメ

ホーム » ウォーキング編 » 間違ったウォーキング|姿勢と膝がどうなっていますか

スポンサードリンク

間違ったウォーキング|姿勢と膝がどうなっていますか

ウォーキング2S.jpg

ウォーキングも正しい歩き方をしてこそ効果があるもので、
間違ったウォーキング方法ではかえって逆効果です。

健康のためのウォーキングが、逆に腰や膝などを
痛めてしまうことも考えられます。

ですから、自分が行っている方法が間違っていないか、
きちんと知っておくことが大切です。

間違った歩き方をしている方というのは、まず姿勢がよくありません。
前のめりになったり、変に体を反ってウォーキングを続けていると
腰に負担がかかり、腰痛の原因になります。

次に膝ですが、できるだけ伸ばして歩くようにしましょう。
姿勢を正して膝をまっすぐに伸ばして歩く、
これだけでもウォーキングの効果を高められます。

できたら、ふだんの生活にもこのような歩き方を
取り入れるといいでしょう。

ウォーキングで使われる筋肉は、主にお腹と太ももの筋肉です。
ウォーキングのときには、おへその下にぐっと力を入れ、

お腹をへこませるような感じで歩きましょう。
こうすると、お腹の引き締め効果も期待できます。

間違ったウォーキングは、このお腹と太ももの筋肉が正しく使われず、
姿勢が悪くなり、骨盤も歪んでしまうことさえあるのです。

スポンサードリンク

関連記事

Return to page top