巻き方は部位によって違ってきます

巻くだけダイエットは簡単とはいうものの、
実際にはどんな巻き方をするのでしょう。
決して難しいものではありませんが、
決まったバンドの巻き方があるので
気をつけて行いましょう。
バンドの巻き方を部分別に説明します。
まず、ウエストや脚の場合は、
おへその下にバンドを当てて巻きますが、
その際、バンドが股関節の上を通るようにし、
巻き終わりは、内側に折り込むようにします。
次に、ウエストと肩こりが気になる場合は、
バンドを二つ折りにして使用します。そして、
たすきがけのようにして、8の字にかけます。
お尻や脚の場合は、お尻に当てたバンドを
左右の太ももにそれぞれ一回りずつ巻きつけ、
やはり巻き終わりは内側に折り込んでください。
このように部位によって巻き方は違ってきますが、
どの場合も巻く時間は3分です。
巻くだけダイエットには他にも様々な
巻き方があり、部分によって違ってきます。
また、二の腕やO脚にも効果がありますから、
いろんなところを試してみたいですね。
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巻くだけダイエット 巻き方
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